2026年8月4日火曜日03:14
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愛媛県内14地点で猛暑日、松山・大三島で観測史上最高更新

8月3日、愛媛県内の観測地点のほとんどで猛暑日となり、松山市と大三島で観測史上最高気温を更新した。県内では熱中症とみられる症状で12人が救急搬送された。

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愛媛県内14地点で猛暑日、松山・大三島で観測史上最高更新
写真: Iban Lopez Luna / Pexels

8月3日、愛媛県内は厳しい暑さに見舞われ、県内15観測地点のうち14地点で猛暑日(最高気温35度以上)となった。NTV News NNNの報道によると、松山市では37.8度、大三島では38.5度を観測し、いずれも観測史上最高を更新した。

熱中症による救急搬送

この暑さの影響で、県内では12人が熱中症の疑いで救急搬送された。搬送者の症状や年齢などの詳細は明らかにされていない。

熊本地震の被災地でも酷暑日

読売新聞によると、熊本地震の被災地でも8月3日は「酷暑日」となり、県内10地点で観測史上最高気温を記録した。具体的な気温や地点名は報じられていないが、被災地でも記録的な暑さとなった。

明日も熱中症警戒アラート

愛媛県では、明日(8月4日)も熱中症警戒アラートが発表される見込みで、連続発表は17日間に達する。NTV News NNNが伝えている。

気象当局は、こまめな水分補給や冷房の適切な使用など、熱中症対策を呼びかけている。

この記事は、記載された情報源の報道をもとに、当サイトの編集ルールに従いAIの支援により自動作成されています。

情報源

  1. 1Yomiuri Shimbun (wor.jp mirror) · 熊本地震の被災地も「酷暑日」…県内10地点で観測史上最高気温
    8月3日 20:14
  2. 2NTV News NNN · 県内15観測地点中14地点が猛暑日 松山37.8℃、大三島38.5℃観測史上最高を更新 12人熱中症の疑いで救急搬送 あすも17日間連続となる熱中症警戒アラート【愛媛】
    8月3日 18:20

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